
「LAVA(ラバ)を辞めたいけれど、Webや電話で手続きできる?」「キャンペーン期間中に解約すると、いくら支払うことになる?」「しばらく通えないだけなら休会の方がよい?」と悩んでいる方も多いでしょう。
LAVA(ラバ)では、一般に「退会」と呼ばれている手続きは、正確にはマンスリーメンバー契約の「解約」です。会員情報そのものが消えるわけではなく、解約後も1回券を購入してレッスンを受けたり、マンスリー契約を再開したりできます。
ただし、手続きは原則として登録メイン店舗の店頭で行う必要があり、期限を過ぎると翌月分の月会費が発生します。キャンペーンの継続必須期間中は解約金が発生する場合もあるため、来店前の確認が重要です。
本記事では、LAVA(ラバ)の退会・解約手続きの流れ、必要な持ち物、締切日、解約金、休会との違い、解約できないときの対処法まで、2026年7月時点の公式情報をもとに分かりやすく解説します。
最初に結論|LAVA(ラバ)の解約で押さえるポイント
- 解約希望月の前月15日までに、登録メイン店舗で手続きする
- 休業日と重なる場合は前営業日が期限になるため、店舗スケジュールを確認する
- 会員証(LAVA公式アプリ)または公的証明書を持参する
- キャンペーン入会は入会月から4ヶ月目以降、定価入会は3ヶ月目以降が解約可能月の目安
- 継続必須期間中の途中解約は、定価月額とキャンペーン月額の差額分(上限25,000円)の解約金がかかる場合がある
- 休会は月額2,600円(税込)で、キャンペーン継続必須期間中は利用できない
- 水素水やタオルなどのオプションは、マンスリー本体とは別に解約手続きが必要
※関連記事:LAVA(ラバ)のホットヨガはやばい?リアルな口コミ・評判を大公開!
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LAVA(ラバ)の「退会」は正確にはマンスリーメンバーの解約
LAVA(ラバ)は永久会員制を採用しているため、マンスリーメンバーを解約しても、会員番号や登録情報を利用して再びレッスンを受けられます。そのため、日常的に使われる「退会」は、LAVAの公式案内では主に「マンスリーメンバーの解約」を意味します。
解約後にLAVA(ラバ)を利用する方法は、大きく分けて「マンスリー契約を再開する」「1回券を購入する」の2つです。完全に二度と利用できなくなる手続きではないため、今後の通い方に合わせて解約・休会・コース変更を選びましょう。
| 手続き | 契約・会員状態 | 毎月の費用 | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| 解約 | マンスリー契約を終了。会員番号は残る | 月会費は終了。契約内容により解約金が発生 | 今後しばらく定期利用しない人 |
| 休会 | マンスリーを休会コースへ変更 | 月額2,600円(税込)+継続するオプション料金 | 数ヶ月後に再開する可能性が高い人 |
| コース変更 | マンスリー契約を維持して利用回数・店舗等を変更 | 変更後コースの月会費+変更手数料の可能性 | 料金や通う回数だけ見直したい人 |
| 1回券利用 | マンスリー契約なしの会員として都度利用 | 1回2,900~3,700円(税込・店舗により異なる) | 月1回程度など不定期で通いたい人 |
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LAVA(ラバ)を退会・解約する方法と手続きの流れ
LAVA(ラバ)のマンスリーメンバーおよび店頭契約のオプションマンスリーは、原則として登録メイン店舗で手続きします。Webのマイページやお問い合わせフォーム、電話だけでは解約を完了できません。
1.入会時の契約内容と解約可能月を確認する
最初に確認したいのは、定価入会かキャンペーン入会か、継続必須期間がいつまでかという点です。定価入会とキャンペーン入会では、最短で解約できる月が異なります。
店頭で入会した方は、契約時に受け取った「マンスリーメンバー登録申込書」の利用開始日・継続必須期間を確認してください。Web入会の場合は、予約専用ページの登録情報確認画面から確認できます。分からない場合は、登録メイン店舗でスタッフに確認できます。
2.解約希望月の前月15日までに登録メイン店舗へ行く
解約を希望する月の前月15日までに、登録メイン店舗で手続きを行います。たとえば、6月1日から解約したい場合は、原則として5月15日までに申請します。手続きをした月の末日までは現在の契約が続き、翌月1日から解約が適用されます。
15日が休業日・定休日に重なる場合は、前営業日が期限です。店舗の工事や社内研修などで受付日が変わる可能性もあるため、ぎりぎりではなく1週間ほど余裕を持って来店するのが安心です。
3.会員証または公的証明書を提示する
本人確認のため、会員証として利用しているLAVA(ラバ)公式アプリ、または運転免許証・健康保険証などの公的証明書を提示します。スマートフォンの充電切れやアプリにログインできない可能性がある場合は、公的証明書も持参しておくと安心です。
4.店頭で解約書類を記入し、必要に応じて解約金を支払う
店頭で契約状況の説明を受け、解約書類を記入します。キャンペーンの継続必須期間中に途中解約する場合は、契約内容に応じた解約金を店頭で支払います。公式案内では、クレジットカードまたは各種決済サービスでの支払いとなっています。
引き止められるのが不安な方は、「仕事の時間が変わり通えない」「引っ越しで店舗が遠くなる」「体調面から一度運動を休む」など、理由を簡潔に伝えれば十分です。解約の意思が決まっている場合は、休会やコース変更の案内を受けても「今回は解約を希望します」と明確に伝えましょう。
5.適用日とオプションの解約状況を確認する
手続き後は、解約が適用される日と最終利用日を確認します。また、水素水、マットキープ、ロッカーキープ、タオルセット、バスタオル、LAVA(ラバ)安心サポート、店頭契約のUCHIYOGA+などを利用している場合は、オプションも解約できているか確認してください。
オプションはマンスリーメンバー本体と別契約のため、本体を解約しただけで自動的にすべて終了するとは限りません。マットやロッカーに荷物を置いている場合は契約終了日までに引き取り、水素水ICチップを持っている場合は解約手続き時に返却します。
来店前チェックリスト
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LAVA(ラバ)の解約期限は前月15日|具体例で確認
LAVA(ラバ)の解約日は、店頭へ行った当日ではありません。前月15日までに手続きをすると、その月の末日まで契約が続き、翌月1日から解約となります。
| 店頭で手続きした日 | 契約が続く期間 | 解約適用日 | 注意点 |
|---|---|---|---|
| 5月10日 | 5月31日まで | 6月1日 | 期限内のため6月分の月会費は原則発生しない |
| 5月15日 | 5月31日まで | 6月1日 | 15日が営業日であることを確認する |
| 5月16日 | 6月30日まで | 7月1日 | 6月分の月会費が発生する |
| 15日が店舗休業日 | 前営業日までに手続き | 翌月1日 | 店休日・臨時休業を事前確認する |
期限を1日過ぎただけでも、原則として解約の適用は翌々月になります。月末に通う予定がなくても、その月の途中で日割り返金される仕組みではありません。辞めることを決めたら、早めに登録メイン店舗へ行きましょう。
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LAVA(ラバ)の解約時に必要な持ち物
公式FAQで案内されている本人確認書類は、LAVA(ラバ)公式アプリの会員証または公的証明書です。以前の案内ではカード型会員証と説明されることもありましたが、現在はアプリを利用している方が多いため、最新版の記事では「会員証だけ」と断定しない方が正確です。
| 持ち物 | 必要になる場面 | ポイント |
|---|---|---|
| LAVA(ラバ)公式アプリの会員証 | 本人確認 | 事前にログインし、会員番号を表示できる状態にする |
| 公的証明書 | アプリを提示できない場合など | 運転免許証・健康保険証などを持参 |
| クレジットカード等 | 途中解約で解約金が発生する場合 | 店頭で支払える決済手段を用意 |
| 水素水ICチップ | 水素水オプションを解約する場合 | 解約手続き時に返却 |
| 預けている私物 | マット・ロッカー等を解約する場合 | 契約終了日までに引き取る |
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LAVA(ラバ)の解約金・違約金はいくら?
定価料金で入会し、最短解約可能月以降に解約する場合は、公式FAQに途中解約金の記載はありません。一方、キャンペーンの継続必須期間中に解約する場合は、割引プランの適用が無効となり、解約金が発生します。
公式案内では、解約金は「定価月額とキャンペーン月額の差額分」で、上限は25,000円(税込)です。実際の金額は、入会したキャンペーンの内容、適用月数、継続必須期間によって異なります。
解約金の考え方
解約金の基本的な考え方は、キャンペーンで値引きされた金額の差額を精算するというものです。ただし、上限は25,000円(税込)と案内されています。
解約金のイメージ
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たとえば、差額の合計が18,000円なら18,000円、30,000円相当なら上限の25,000円となるイメージです。ただし、これは仕組みを説明するための例であり、実際の請求額は契約書と店頭案内を優先してください。
最短で解約できる月は入会方法によって異なる
| 入会方法 | 最短で解約できる月 | 例:5月入会の場合 | 継続必須期間中の扱い |
|---|---|---|---|
| 定価料金で入会 | 入会月から数えて3ヶ月目以降 | 7月から解約可能 | 契約内容を店頭で確認 |
| キャンペーンで入会 | 入会月から数えて4ヶ月目以降 | 8月から途中解約可能 | 解約金が発生する場合がある |
キャンペーンに設定された継続必須期間が終了しても、マンスリー契約は自動更新されます。「必須期間が終わったから自動的に契約も終了する」と考えず、辞めたい場合は店頭で解約手続きを行いましょう。
入会直後の取消やクーリングオフはできる?
LAVA(ラバ)公式FAQでは、店頭入会の取消はできず、ホットヨガのサービスはクーリングオフの対象外と案内されています。入会直後に事情が変わった場合も、定価入会は入会月から3ヶ月目、キャンペーン入会は4ヶ月目以降の解約手続きが基本です。
契約時の説明と実際の条件が明らかに異なるなど、通常の解約とは別の問題がある場合は、契約書や申込画面を保存したうえで、まず店舗や公式窓口へ事実確認を行いましょう。
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LAVA(ラバ)を解約できない・手続きが進まない主なケース
Web・電話・メールだけで解約しようとしている
マンスリーメンバーと店頭契約のオプションは、原則として店頭のみで解約を受け付けています。お問い合わせフォームから「解約したい」と送信しても手続き完了にはなりません。登録メイン店舗へ来店してください。
登録メイン店舗以外へ行っている
解約手続きは登録メイン店舗で行います。ライトプランなどでプラス1店舗を利用していても、プラス1店舗では解約できない場合があります。アプリや契約書でメイン店舗を確認しましょう。
前月15日の期限を過ぎている
期限を過ぎると、希望月からの解約ができず、翌月分の月会費が発生します。家計への影響が大きいため、退会を考え始めた段階で店舗スケジュールを確認するのがおすすめです。
最短解約可能月より前である
定価入会は入会月から3ヶ月目、キャンペーン入会は4ヶ月目以降が最短解約可能月です。それより前は、解約手続きを受け付けてもらえない可能性があります。
契約者本人が来店できない
登録状況の案内や手続きは本人確認が必要です。病気・入院・けが・遠方への引っ越しなど、どうしても来店できない特別な事情がある場合は、公式お問い合わせフォームから事情を説明して相談できます。ただし、必ず希望どおりになるとは限りません。
未払い・オプション・返却物が残っている
月会費の未払いがある場合や、オプションの返却物・預け荷物が残っている場合は、別途対応が必要になることがあります。解約の受付だけで安心せず、支払い状況と各オプションの終了日まで確認しましょう。
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LAVA(ラバ)の解約と休会はどちらがおすすめ?
通えない期間が一時的で、数ヶ月後には再開する可能性が高いなら、解約より休会が向いています。休会中は月額2,600円(税込)の事務手数料がかかりますが、復会時に再登録の手続きを最初から行う負担を抑えられます。
一方、再開時期が決まっていない、今後は別のスタジオに通う、月額2,600円を払い続けるのがもったいないと感じる場合は、解約が適しています。
| 判断ポイント | 解約がおすすめ | 休会がおすすめ |
|---|---|---|
| 再開予定 | 未定・半年以上先 | 数ヶ月以内に再開予定 |
| 毎月の負担 | 月会費・休会費を止めたい | 月額2,600円を許容できる |
| 他スタジオ利用 | 乗り換えたい | LAVA(ラバ)へ戻るつもり |
| キャンペーン期間 | 途中解約金を確認した上で判断 | 継続必須期間中は休会不可 |
| 利用頻度 | 今後ほとんど通わない | 一時的な仕事・体調・帰省等で休む |
休会手続きの期限と費用
休会は1ヶ月単位で利用でき、希望月の前月15日までに登録メイン店舗で手続きします。休会中は月額2,600円(税込)です。復会する場合も、復会希望月の前月15日までに店頭で手続きします。
復会の手続きをしない限り休会コースは自動更新されるため、「3ヶ月だけ休むつもりだったのに休会費を払い続けていた」ということがないよう、再開時期をカレンダーに登録しておきましょう。
キャンペーンの継続必須期間中は休会できない
キャンペーンの継続必須期間中は、休会制度を利用できません。仕事や体調の事情で通えなくなっても、休会へ変更できない可能性があるため、解約金を支払って途中解約するか、契約を継続するかを比較する必要があります。
休会してもオプション料金は自動で止まらない
水素水、タオルセット、LAVA(ラバ)安心サポート、マットキープ、ロッカーキープなどのオプションには休会制度がありません。休会中も継続すれば、休会費2,600円に加えてオプション料金が発生します。利用しないオプションは、休会手続きと同時に解約しましょう。
料金が理由なら、解約前にコース変更も検討
「通う回数は減ったが、完全に辞めるか迷う」という場合は、月4回コースなどへの変更も選択肢です。コース変更も原則として変更希望月の前月15日までに登録メイン店舗で手続きし、変更手数料として1,200円(税込)が案内されています。
ただし、キャンペーンや割引の権利が終了するケースがあります。変更後の月会費と、現在の割引がなくなる影響を確認してから判断してください。
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LAVA(ラバ)を解約した後もレッスンを受けられる
LAVA(ラバ)は永久会員制のため、マンスリー契約を解約しても、以前の会員番号を使ってレッスンを予約できます。定期的には通えないものの、気が向いたときだけホットヨガを受けたい方は、1回券の利用が便利です。
1回券でLAVA(ラバ)を利用する
1回券は店舗により2,900円~3,700円(税込)で、回数券の販売はありません。以前LAVA(ラバ)へ入会していた方は再入会手続き不要で、以前の会員番号から予約し、当日に店舗で1回券を購入して受講できます。
月1回程度の利用なら、休会費や月会費を払い続けるより1回券の方が分かりやすい場合があります。一方、月4回以上通うなら、再びマンスリーへ登録した方が費用を抑えられる可能性があります。
マンスリーへ再登録する
定期的に通いたくなった場合は、マンスリー契約を再開できます。再登録時は、所定の登録金や月会費などが必要になる場合があります。再登録キャンペーンが実施されている時期もあるため、以前の会員番号を使って公式ページや店舗で条件を確認しましょう。
なお、会員情報の削除を希望しても、LAVA(ラバ)公式FAQでは、目的外利用や不正利用などに該当しない通常のケースでは登録情報の削除に対応できないと案内されています。マンスリー解約と個人情報の削除は別の手続きとして理解しておきましょう。
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LAVA(ラバ)退会後におすすめの運動方法・スタジオ
LAVA(ラバ)を解約する理由が「ヨガそのものを辞めたい」ではなく、料金、予約、通いやすさ、暑さ、運動目的の変化にある場合は、別のサービスへ切り替えることで運動習慣を維持できます。
| 候補 | 特徴 | 向いている人 | 関連記事 |
|---|---|---|---|
| CALDO(カルド) | ホットヨガ。予約不要を案内する店舗があり、思い立った日に通いやすい | 予約の手間や通い方を見直したい人 | 「CALDOの口コミを見る」 |
| loIve(ロイブ) | 女性専用のホットヨガスタジオ。女性の悩みに合わせたプログラムを展開 | 女性専用環境やプログラム重視の人 | 「LAVAとロイブを比較する」 |
| Rintosull(リントスル) | LAVAグループのマシンピラティス。マシンが動きを補助 | 姿勢やボディメイクを重視し、暑い環境を避けたい人 | 「LAVAのマシンピラティスを見る」 |
| UCHIYOGA+ | LAVAのオンラインヨガ・ピラティス。自宅から受講できる | 移動時間を減らし、自宅で続けたい人 | 「LAVAのおうちヨガを見る」 |
| LAVAの1回券 | マンスリー解約後も都度利用可能 | 好きなレッスンだけ不定期に受けたい人 | 「LAVA公式の店舗料金を確認」 |
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LAVA(ラバ)の退会・解約に関するよくある質問
LAVAはWebやアプリから退会できますか?
マンスリーメンバーと店頭契約のオプションは、原則としてWebやアプリだけでは解約できません。解約希望月の前月15日までに、登録メイン店舗で手続きしてください。
LAVAは電話で解約できますか?
電話だけでは解約手続きは完了しません。本人が登録メイン店舗へ来店し、本人確認を受けて手続きするのが原則です。
LAVAの解約はどの店舗でもできますか?
原則として登録メイン店舗で行います。プラス1店舗など、メイン以外の店舗では受け付けてもらえない場合があります。
解約手続きに予約は必要ですか?
公式案内では事前予約は不要です。ただし、レッスンがない時間帯は施錠されている場合があるため、レッスン開始前後の時間や店舗スケジュールを確認して来店しましょう。
LAVAの解約に必要なものは何ですか?
LAVA公式アプリの会員証または公的証明書が必要です。途中解約金が発生する場合に備えて、クレジットカード等の決済手段も用意すると安心です。
15日を過ぎたらどうなりますか?
解約の適用が1ヶ月後ろ倒しになり、翌月分の月会費が発生します。15日が休業日の場合は前営業日が期限です。
LAVAの解約金はいくらですか?
キャンペーンの継続必須期間中に途中解約する場合、定価月額とキャンペーン月額の差額分が必要で、上限は25,000円(税込)です。具体的な金額は契約内容により異なります。
通常料金で入会した場合も違約金がかかりますか?
定価入会で最短解約可能月以降に解約する場合、公式FAQにはキャンペーン途中解約のような解約金の記載はありません。ただし、ご自身の契約書と店頭案内を確認してください。
キャンペーンで入会した場合、いつから解約できますか?
入会月から数えて4ヶ月目以降が最短の解約可能月です。継続必須期間中なら途中解約金が発生する可能性があります。
LAVAの休会費はいくらですか?
休会中は月額2,600円(税込)の事務手数料がかかります。オプションを継続する場合は、別途オプション料金も発生します。
キャンペーン期間中でも休会できますか?
キャンペーンの継続必須期間中は休会制度を利用できません。途中解約する場合は解約金を確認してください。
休会は自動的に終了しますか?
復会手続きをしない限り、休会コースは自動更新されます。復会希望月の前月15日までに登録メイン店舗で手続きしてください。
オプションも自動で解約されますか?
自動で終了するとは限りません。水素水、タオル、マットキープ、ロッカー、LAVA安心サポートなどは、本体とは別に解約手続きを行いましょう。
病気や入院で店舗へ行けない場合はどうすればよいですか?
公式お問い合わせフォームから事情を説明して相談できます。ただし、希望どおりに対応されるとは限らないため、必要な書類や手続き方法を公式窓口に確認してください。
解約した月はいつまでレッスンを受けられますか?
期限内に手続きした場合、手続きを行った月の末日までは現在の契約が続き、翌月1日から解約となります。
LAVAを解約した後に再入会できますか?
マンスリー契約を再登録できます。再登録時は所定の登録金等が必要になる場合があるため、キャンペーンと店頭条件を確認しましょう。
解約後も1回だけLAVAを利用できますか?
以前の会員番号で予約し、1回券を購入すれば利用できます。料金は店舗により2,900円~3,700円(税込)です。
解約すると会員情報は削除されますか?
マンスリー解約後も会員番号や登録情報は残ります。LAVA公式FAQでは、通常の解約に伴う個人情報削除には対応できないと案内されています。
LAVAを辞める理由は何と伝えればよいですか?
仕事、引っ越し、体調、利用頻度、費用など、実際の理由を簡潔に伝えれば問題ありません。解約意思が固い場合は、その旨を明確に伝えましょう。
退会・休会・コース変更のどれを選ぶべきですか?
再開時期が数ヶ月以内なら休会、利用回数だけ減らしたいならコース変更、再開時期が未定・他社へ乗り換えるなら解約が選びやすいでしょう。
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まとめ|LAVA(ラバ)の解約は期限・契約期間・オプションを確認
LAVA(ラバ)の退会・解約は、解約希望月の前月15日までに登録メイン店舗で行います。期限を過ぎると翌月分の月会費が発生するため、早めの来店が重要です。
キャンペーン入会の場合は、入会月から4ヶ月目以降が最短の解約可能月で、継続必須期間中は定価とキャンペーン価格の差額分、上限25,000円(税込)の解約金がかかる場合があります。定価入会の場合は入会月から3ヶ月目以降が目安です。
数ヶ月後に再開する予定があるなら休会、月額費用を止めたい・他社へ乗り換えたいなら解約、通う回数だけ減らしたいならコース変更を比較してください。解約後も1回券やマンスリー再登録でLAVA(ラバ)を利用できます。
解約前に最後の確認
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